船溜まりにて その2再び菊を撮る 

”船溜まりにて”の取り敢えずの最終回です。曇り日の船溜まりでは漁師さんが育てた大輪の菊が目に付きます、以前にも撮っていますが、曇り日の船溜まりではやはり印象的で再び撮ってしまいました、この日は寒くドラム缶ストーブが有難く感じました。(11月8日撮影)


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この記事へのコメント

2016年12月01日 15:23
船溜まりに大輪の菊
不思議な感じですがマッチしていますね
2016年12月01日 17:26
漁師さん作なんですか。
やることは何処も一緒なんですね。
2016年12月01日 18:55
こんばんは。
漁師さんが育てられたるのですね~。
心優しく感じました。
2016年12月02日 13:03
ジュンさんへ
船溜まりに菊と言う事でチョッと違和感を感じてしまいますが、それが却って印象的でした。毎年ここで漁師さんが育てているのですが、今年は不作で色も育ちも余りよく有りませんでしたが、それでも花気の無い船溜まりでは目を引いています。コメントに気持ち玉をお送り頂きありがとうございました。
2016年12月02日 13:05
イッシーさんへ
えっ船溜まりで菊!、チョットした意外性が人目を引いていました。まあ漁師さんも人の子ですから、菊なんか育てたりするんでしょうね。コメントをお送り頂きありがとうございました。
2016年12月02日 13:11
ひぽたん。さんへ
猟師さんというと荒っぽい人が多いと私も思っていましたが、菊を育てたり眺めたりする優しさがある人もいるんだな~、と感心してしまいました、海へ出れば命がけ、花を愛でる事で癒されているのかも知れませんね。コメントに気持ち玉をお送り頂きありがとうございました。
2016年12月03日 10:57
漁師さんの風流、微笑ましい感じがします。
大き目の花で、華やかな色彩の菊の花。
海の男の豪快な気風を反映してるんでしょうか。
2016年12月03日 15:41
yasuhikoさんへ
ありがとうございます。大柄で繊細とは思えないところに海の男の気風が感じられました。特に今年の出来は悪かった様ですが、それでも場違いな所に有る菊が印象的でもあり人目を引いていました。コメントに気持ち玉をお送り頂きありがとうございました。

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