初雪の日の翌朝川辺を歩く その3

前回のつづきです、さて、前回同様に前日の雪の名残を探しながらの撮影行でしたが、晴れて陽射しがあるものの気温がまだ低い為か、葉は花にはまだ雪が凍り付いて残っている物も多数あり、可成りの雪が降った事が想像されます。それらの残雪が陽に輝く光景も美しいものでした。(11月25日撮影)


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この記事へのコメント

2016年12月12日 16:03
葉に付いた雪
余り気が付きませんでしたが
綺麗ですね
私も挑戦してみます
2016年12月12日 19:48
こんにちは

雪には女性的な
美しさがありますね
雪女もその一つか
2016年12月13日 08:23
先日の雪の日前後でしょうか?
霜が降りて本当に寒そうです。
こちらよりもそちらの都会の方が寒い日があるのですね。
2016年12月13日 13:36
ジュンさんへ
雪が葉に付いて凍り付き、朝日を受けて輝く様は何度見ても素晴らしいと思います。寒さは苦手なんですが、この光景を見たくて寒さを押して出かけてしまいました。是非挑戦してみて下さい。コメントに気持ち玉をお送り頂きありがとうございました。
2016年12月13日 13:40
無門さんへ
雪はふわっとした感じが女性的なイメージを連想させるのかも知れません。雪女は怖いですが、雪の風景は美しいですね。コメントに気持ち玉をお送り頂きありがとうございました。
2016年12月13日 15:36
信徳さんへ
ありがとうございます。これは例の54年振りの初雪の降った翌朝に撮ったのですが、雪の翌日だけに可成りの冷え込みで雪は凍り付き霜の様にも見え、朝日を受け光輝いていました。その後は温暖な日が続き今もって霜も降りない有様です。コメントに気持ち玉をお送り頂きありがとうございました。

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