初雪の日の翌朝川辺を歩く その4最終回

長いタイトルも最終回となりました。前日の雪の痕跡も少なく、それを探しつつ歩き、それをまとめたのが今回です。雪の少ない土地柄だけに僅かな雪でも貴重で嬉しいもの雪害の無い地方特有の思いかも知れません。(11月25日撮影)


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この記事へのコメント

2016年12月13日 14:52
私達には貴重な雪
降っていると楽しくなりますが
大雪の地方は大変ですね
キラキラ輝いて綺麗
2016年12月13日 16:00
こんにちは。
雪国暮らしの時は珍しくない雪でしたが、
いざ雪を見ない生活をしてみると、
白くてきれいだなぁ・・と思ってしまいます(^^;
2枚目のお写真からは、冷え込んでいることがわかりますね。
2016年12月13日 16:59
こんにちは

雪にない年が
もう何年も続いています
こちらか見れば
嬉しい限りですね
2016年12月14日 08:06
雪への思いが良く伝わってきます。
雪国の人は考えられない構図でしょう。
私は半々です(笑)。
2016年12月14日 12:43
ジュンさんへ
ありがとうございます。豪雪地帯の方達には厄介で大変なものかと思いますが、雪の少ない関東の平野部では綺麗で嬉しいもので久々に童心に返ってしまいました。コメントに気持ち玉をお送り頂きありがとうございました。
2016年12月14日 12:49
ひぽたん。さんへ
ありがとうございます。ひぽたん。さんは雪国の方でしたね、雪では苦労された事と思います。私は生まれも育ちも東京だったものですから、雪というと喜び駆け回るといった習性が身についてしまいこの歳になっても気持ちが高揚してしまいます。コメントに気持ち玉をお送り頂きありがとうございました。
2016年12月14日 12:54
無門さんへ
当方でも雪は年に一から二度程ふりますが、直ぐに融けて無くなってしまいます。むしろ温暖な無門さんの方が羨ましく思えてしまいます。コメントに気持ち玉をお送り頂きありがとうございました。
2016年12月14日 13:06
信徳さんへ
ありがとうございます。信徳さんもどちらかと言うと雪の多い方の方だと思います、冬は雪でいろいろ苦労される事も多いのではないでしょうか、当方の様に雪を見て喜んでいるのが申し訳なく思えてしまいます。コメントに気持ち玉をお送り頂きありがとうございました。

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