テーマ:写真

曇り日の船溜まり その1

如何にも梅雨らしい天候の朝、雨は辛うじて降っておらず、暗い空が船溜まりを一層寂しく見せていました、気分を反映してか仕上げもやや暗すぎてしまいご容赦願います。(6月6日撮影)
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イタリア旅行記 ローマを歩く その1

ローマで2日目、いよいよイタリア最後の日となりました。午後から空港へ向かうので午前中はフリータイム、時間はあまりありませんが、ローマ歴史地区のうち近場のフォロ・ロマーノ、コロッセオ周辺を歩く事にして出かけました。途中で見掛けた風景などを撮りながらの散歩です。先ずはその1から御覧下さい。 …
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海への途中で

相変わらず安易なタイトルで恐縮です。さて、今回は海へ向かう途中で見掛けた花々です、何れもアップばかりですが、ご覧頂ければ幸いです。(6月6日撮影)
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イタリア旅行記 ヴァチカンにて

いよいよヴァチカン市国へとやって来ました。6年前は入れなかったのでそれも楽しみの一つでしたが、その混雑には食傷気味でしたが、ヴァチカン全てが芸術品と言った感じで、素晴しい宗教芸術を堪能しました。観光はサン・ピエトロ寺院とシスティーナ礼拝堂で、システィーナ礼拝堂では室内での撮影は全面禁止の為写真は有りません、さて、余りの混雑に疲れ観光が終…
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花畑にて

親水祭りを一通り見終わり、まだ陽射しが強かったので花畑の方へと向かいました、花畑では既に何度も撮っているハナショウブがまだ勢いがあり、ピーカンではありましたが、再び撮り、上を見ると鯉幟を外されたポールが寂し気に立っていました。(6月5日撮影)      鯉幟を外されて寂し気な…
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イタリア旅行記 ローマにてバチカンへ向かう

さて、旅もいよいよ終盤に近くなりローマに2連泊です。最初の日はバチカン観光、ミニバンにて(市内は大型バスが入れないので)バチカンに向かうのですが、その前にローマ歴史地区を観光し人の多さにうんざりです、この先バチカンが思いやられます。      コロッセオの前で      フォロ・ロマーノ遠望 …
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漁港にて

晴れた朝の漁港です。この日は小型の漁船の出入りが多くそれなりに活気を感じた漁港でした、獲物は皆ホンビノス貝、地産地消の美味な貝です。(6月3日撮影)
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イタリア旅行記 ポンペイにて

ポンペイ:西暦97年の夏、ヴェスヴィオ火山の大噴火によりその火砕流と火山灰により一瞬のうちに埋もれてしまった町、長い間タイムカプセルの様な火山灰に守られてきた事で有名です。さて今回訪れて驚いたのは6年前には無かった撮影スポットにもなっている広場の大オブジェです、これにはイタリア人のセンスを疑わざるを得ません。更にはこれも6年前には無かっ…
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親水祭り その3(最終回)

”親水祭り”の最終回です、川辺の一画には舞台が設えられ地元の有志の方達による踊りなどが披露されていました。艶やかな御揃いの着物に帯を着た踊り手の方達の後ろ姿には目が行ってしまいます。(6月5日撮影)
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イタリア旅行記 アルベロベッロにて

さて、此処も6年前に訪れた所、変わらぬ風景ではありましたが、「トゥルッリ」と呼ばれるとんがり屋根が林立する市街の不思議な光景は何度見ても長閑さを感じます。 「トゥルッリ」について イタリア南部のプッリヤ州の町アルベロベッロにある「トゥルッリ」と呼ばれる伝統家屋群が1996年世界遺産に登録された。ここにはおよそ1500軒余りのトゥルッ…
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ボートパークとその周辺にて

晴れた朝は何と言っても海辺が爽やか、とりわけボートパークからの眺めは初夏から夏への雰囲気が満ち溢れています。今は静かなボートパークですが、夏の盛りには少しは賑わいが見られるかも知れません。(6月3日撮影)
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イタリア旅行記 マテーラにて その2

嘗ては貧困の象徴とまで言われ丘の上に建てられた公営住宅に全員移転を命じられ、廃墟となったマテーラですが、今は世界遺産に登録され、見直されつつあり、一部は店舗やホテルに改装され、徐々に再利用されつつある様です。
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親水祭り その2

”親水祭り”のつづきです。さて、午後と言っても夕方に近い時間帯でしたが、もう夏の陽射しが照り付け、歩いていても汗が噴き出す陽気でした。川辺の桜並木は青々をした葉を付け、涼し気な木陰を作ってくれていて心地よい風が吹き抜けていました。(6月5日撮影)
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イタリア旅行記 マテーラにて その1

このマテーラも6年前に来た所でもありますが、相変わらずの景観には改めて驚かされます。マテーラはカルスト台地に築かれた独特の洞窟住居群「サッシ」が有名で、世界遺産に認定されている。荒涼とした岩山の上に13世紀のカテドラルが聳え白灰色の岩に重なる様にして建つ住居群は圧巻である。(以上はガイドブックより抜粋) 先ずはその1からご覧下さい。 …
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漁港近くの花壇にて

さて、今回は漁港に向かう途中で立ち寄った花壇で見掛けた花々です、花の種類は少なく背景も煩雑な為今回もアップばかりですが、ご覧頂ければ幸いです。(6月3日撮影)
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イタリア旅行記 サレルノの朝

アマルフィーに近い海辺の町サレルノの海辺のホテルで朝を迎えましたが、サレルノはサンセットの方角にあり残念ながら日の出は内陸側、其れにもめげず早朝散歩にでかけました。朝のサレルノ風景、ご覧頂ければ幸いです。
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海への途中で

今回は海へ向かう途中で見掛けた花や風景などを集めました。綺麗なユリの花を見つけたのですが、根本を見ると下はアスファルト!、植物の生命力の強さを見せつけられた散歩でした。(6月3日撮影)      アスファルトを突き破って伸び成長したユリ、植物は強い!
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イタリア旅行記 ポジターノ・アマルフィー海岸・サレルノの夜景など

さて、ソレントから世界遺産の美しい海岸線を誇るアマルフィーへと向かいます。アマルフィーの道路は石灰岩の岸壁を削って作った狭い道路なので大型バスは通れず、途中で小さなミニバンに乗り換え世界遺産の海岸線を眺めながらドライブします。此処も6年前に一度来た所なんですが、その時は小雨降る最悪の天候でした。今回は晴れ時々曇りのまあまあの天候、海岸線…
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再びハナショウブ その2

”再びハナショウブ”のつづきです、天気は良くピーカンではありましたが、花の勢いに救われ、何とか撮る事が出来ましたが、少し雨が欲しいところでもありました。このぶんではもう少し楽しめそうです。(6月2日撮影)
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イタリア旅行記 ソレントにて

さて、最悪のカプリ島を後にしてイタリア本土へと向かいます、今度はナポリに戻るのではなくソレントに上陸、街は断崖絶壁の上なので、一気にエレベーターで昇ります。上からの眺めは絶景でした。
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親水祭り その1

6月5日、海老川の上流域に於いて親水祭りが行われました。当日、祭りが行われている事は知らず、新しいカメラのテスト撮りの為、午後に出掛けたところ偶然にも祭りが行われていたという次第です。(6月5日撮影)
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イタリア旅行記 カプリ島にて

高速鉄道イタロにてフィレンツェからナポリに到着すると休む間もなくバスで港へどしゃ降りの荒天候のなか船で一路カプリ島へと向かいました。海は荒れ、船は猛烈に揺れて乗組員がポリ袋を配りはじめましたが、私は幸いにも不要で元気にカプリ島へ、殆どの方は青ざめた顔でゲンナリした様子でした。6年前にも訪れたのですが、その時は天候も素晴らしく、海は静か、…
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再びハナショウブ その1

さて、今回も川の上流域にある花畑を訪れた時の写真です、今、花畑ではハナショウブが最盛期です、他にこれと言った花も無く再び撮ってしまいました、ご笑覧下さい。(6月2日撮影)
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イタリア旅行記 フィレンツェにて 駅の風景

芸術の街フィレンツェでの観光も終わり、いよいよ南イタリアに向かいます。フィレンツェのサンタ・マリア・ノヴェッラ駅からイタロ(高速鉄道)で一路ナポリへと向かいます。そのサンタ・マリア・ノヴェッラ駅での風景をスナップしたので御覧下さい。      朝食をゲット      こ…
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花畑にて

初夏の花々が咲き誇る、花畑を再び訪れました。花そのものは前回と変わりはしないのですが、 やはりこの華やかさは何度見てもいいものです、前回と同じ様な花の写真ばかりですが、ご覧頂ければ幸いです。(6月2日撮影)
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イタリア旅行記 フィレンツェにて ウフィツィ美術館

ウフィツィ美術館とは イタリアのフィレンツェにあるイタリアルネサンス絵画で有名な美術館である。1591年より部分的に公開されており、近代式の美術館としてヨーロッパ最古のものの一つである。またイタリア国内の美術館としては収蔵品の質、量ともに最大のものである。1982年に世界遺産フィレンツェ歴史地区の一部として認定されている。 メディチ…
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初夏の川辺を歩く

川の上流域では緑が濃く木陰が心地よく感じる様になり、道沿いの花壇では紫陽花が色付き始め初夏の趣を感じさせる様になってきました。もう水辺が爽やかに感じる季節の訪れです。(6月2日撮影)
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イタリア旅行記 ウフィツィ美術館へ向かう途中で

さて、いよいよドゥオーモ広場からルネサンス期の絵画芸術の最高傑作を集めたと言われているウフィツィ美術館へと向かいます。この美術館にはあの有名なボッティチェリの「ヴィーナスの誕生」などが有り見るのが楽しみでした。取り敢えずは途中のシニョーリーア広場で見掛けた風景などを御覧下さい。      ストロッツィ宮殿前で …
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イタリア旅行記 フィレンツェにてドゥオーモ広場とその周辺

ドゥオーモのあるドゥオーモ広場周辺はルネッサンス期の建物が立ち並び華やかさを感じさせます。その中でもやはりドゥオーモはその美しさと迫力で群を抜く存在です。      ドゥオーモ:その美しさに圧倒される      路上で絵を売る人
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花畑のハナショウブ その3

”ハナショウブ”のつづきです、色は違いますが同じ様な写真が続いてしまい恐縮しておりますが、ご覧頂ければ幸いです。(5月29日撮影)
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