正月のボートパークにて

正月の雰囲気を探しに漁港からボートパークまで足を延ばしてみたのですが、ボートパークでは正月飾りを付けている船は殆ど無く、僅かに2隻の船に見られただけでした。それでも無いよりはましと取り敢えずは撮ってみました。(1月6日撮影)
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新年の漁港にて

大漁旗が掲げられ、松飾で飾られた漁船が晴れがましく見えてしまう漁港の正月はそれだけで新鮮に見えてしまいます。欲を言えばもう少し風が吹いてくれれば言う事は無かったのですが、穏やかな漁港風景を見て、気持も新たに新年を迎えました。(1月1日撮影)
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初詣に燈明台に参拝する

新年早々、奇妙なタイトルで始まりました、新年明けましておめでとうございます。 さて、この燈明台についての謂れです。 橋大神宮灯明台(ふなばしだいじんぐうとうみょうだい)は、千葉県船橋市にある灯明台である。千葉県指定の有形民俗文化財になっている。 概要[編集] 江戸時代、船橋大神宮境内には常夜の鐘があり、夜間に沿岸を航海する際…
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晩秋の川辺道

川の上流部へ向かい遊歩道を歩くとこの道には一本しかない楓の葉が綺麗に色づき、今まで気づかなかった事に不思議な感覚さえ覚えました。更に歩くと畑地には穂の開いたススキが陽を受け最後の輝きを放ち、山茶花の木の下の日溜りでは猫が微睡み、長閑さを感じさせてくれた晩秋の散歩道でした。(12月12日撮影) さて、今年も年末の野暮用が山の様に溜ま…

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上架場にて

黄金色の朝日が射し込む上架場には漁船が一隻メンテナンスの為に入っていました。船首にぶら下がる大きな玉は船首が道路側の為、通行車両などに注意を促す為の物、ピカピカに磨かれたスクリューに朝日が射し、印象的な光景を見せていました。(12月8日撮影)
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朝の船溜まり風景

相変わらずの船溜まり風景でしたが、朝の雰囲気は何物にも代えがたく、雰囲気にのまれ同じ様な被写体を何度も撮ってしまいます。何か変わった物でも無いかと辺りを見渡すと、高速道路の橋脚に印象的な波紋の影が!、邪魔な影が一つ有るのですが、避けようもなく止むを得ず入れてしまいました。(12月8日撮影) …
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漁港にて 再び漁網の交換作業

年内の漁もそろそろ終了しつつある頃で何も無い漁港でしたが、また漁網の交換作業が行われており、早速撮影にかかりました。網からこぼれ落ちた魚を狙ってカモメが集まり、久し振りに人とカモメで賑わう漁港でした。(12月8日撮影)
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