初雪の日の翌朝川辺を歩く その2

”初雪の日の翌朝川辺を歩く”のつづきです、街中では前日の雪の痕跡は全く見られず、冷え切った寒さを感じるのみでしたが、一度畑地へ足を踏み入れると辺りはまだ雪景色、草に付いた雪が融け陽を受けて眩いばかりに輝いています。(11月25日撮影)


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この記事へのコメント

2016年12月11日 17:30
こんにちは。
一足早い雪景色でしたけど、
草木はそれにもめげずしっかり生き抜くんですね~。
まさに雑草魂、見習いたいものと、
画像拝見して、しみじみしてしまいました(^^)。
2016年12月11日 19:44
こんにちは

かなり寒そうですね
こちらは
まだまだ暖かいですよ
2016年12月12日 07:47
今朝も寒かったですねー!
結晶が立ってました。
2016年12月12日 12:41
ひぽたん。さんへ
ありがとうございます。植物の生命力は強いですね、灼熱の暑さにも凍てつく寒さにもへこたれず生き抜く強さ、私も見習いたいものです。コメントに気持ち玉をお送り頂きありがとうございました。
2016年12月12日 12:43
無門さんへ
この日は可成りの冷え込みでしが、今朝の冷え込みも尋常ではありませんでした。やはり焼津は暖かいんですね、羨ましいです。コメントに気持ち玉をお送り頂きありがとうございました。
2016年12月12日 12:56
イッシーさんへ
今朝はこの写真の日よりも寒かったです!、寒い割には霜も降りずただ乾いた寒さだけで、よけい寒く感じてしまいました。コメントをお送り頂きありがとうございました。

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